古銅獅子書鎮

古銅獅子書鎮

0 JPY

Free shipping

About other shipping cost

SOLD OUT

室町〜桃山時代 3.9×5.9×2.6㎝ にんまりと笑った大きな口がひょうきんな銅製の獅子。 ふさふさとした豊かな眉とたてがみが、背には猛々しい背骨の表現が見られます。 桃山絵画に登場するような堂々たる獅子がそのソースとなっているのでしょうが、やはりどう見ても可愛らしさが勝っていませんか…? 元は仏具の一部として取り付けられていたパーツであった可能性が高いですが、今はこの通り獅子の部分だけで伝わっています。 見ているとこちらまで笑ってしまうような獅子。書鎮として、机上で愛でるのはいかがでしょうか。 - Bronze Chinese Lion Muromachi-Edo period 3.9×5.9×2.6㎝ Condition: Good antique condition -